
ごはん鍋は鍋に厚みがあるため蓄熱性に優れ、
温度変化が少なく、高温で調理が出来るのが特長
です。パリッとした美味しいおこげも味わえます。
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ごはん鍋で美味しいごはんを!
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アウトドアでのご使用も!
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深みのある味に!
ふたの裏にある突起が蒸発した旨みを雨のように降らせ、煮汁を食材に降りかけながら調理します。
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ふきこぼれ防止!
つばに輪ぶちを付けることであふれた煮汁をキャッチ。ふきこぼれにくくなっています。
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旨みを封じこめる!
気密性の高い本体とフタが、ウォーターシール効果を発揮するため
食材の旨みを封じ込めます。(水蒸気が本体と蓋のすき間を埋める)
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ごはん鍋シリーズ (ごはん鍋 意匠登録番号 意願2002-18324)
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品番 |
品名 |
税込価格 |
サイズ
内径×深さ |
内容量(8分目) |
重量(フタ含む) |
| 21-084 |
ごはん鍋2合炊 |
¥6,825 |
15.5×9.5cm |
1.2リットル |
2.56kg |
| 21-085 |
ごはん鍋3合炊 |
¥8,400 |
18×11cm |
1.9リットル |
3.2kg |
| 21-086 |
ごはん鍋5合炊 |
¥10,500 |
20×12cm |
2.7リットル |
3.85kg |
| ※ シリコン焼付塗装仕上 |
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■ ごはん鍋を使った、おいしいごはんの炊き方
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・白米の炊き方
1.研いだ白米を鍋に入れる。
2.白米の量の約1.2倍程度の水を入れる。(夏で30分、冬で1時間程度つけます)
3.沸騰するまでは強火。その後弱火で約15分。最後の1〜2分は強火にします。
4.火を止めて15〜20分程蒸らして出来上がり。
・玄米の炊き方
1.洗った玄米をボール等に入れ、玄米の量の約1.2〜1.5倍程度の水に塩を
とひとつまみ入れて、一晩(最低でも5〜6時間)水につけておきます。
2.鍋に1を入れ、沸騰するまでは強火。その後弱火で約30分。
3.一度火を止め、玄米の量の約半分程度の水を入れ、再び沸騰するまでは強火。
その後弱火で約20分。
4.火を止めて30分程蒸らして出来上がり。
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